大亜門がマンガ家にまつわる疑問を検証、初回は連載のない際の生活に迫る 2017年4月12日2017年4月12日 editor 「大亜門のドンときいてみよう!」のカラーカット。構成・作画監修Mi.による大亜門の新連載「大亜門のドンときいてみよう!」がふんわりジャンプにて、本日4月12日にスタートした。 「大亜門のドンときいてみよう!」はマンガやマンガ家にまつわる噂や疑問を、大と担当編集が検証していくルポマンガ。本日配信分では「マンガ家は連載していないときどうやって生活しているの?」をテーマに、柴田亜美や稲垣理一郎、大江しんいちろうらに実施したアンケートの結果を踏まえながら、その実情を調査している。 関連記事「ケロロ軍曹」粗品が“リスクある時期”のオファーに感謝も「カットできる役」と自虐犯罪王の孫と探偵王の弟子による学園ミステリー「シャーロック+アカデミー」1巻ハーレクインオリジナルが休刊 ハッピーエンドロマンスを届け続けて約18年半「シュタインズ・ゲート」15周年記念展覧会、“未来ガジェット研究所”を追体験緑谷出久の歩みをたどる「ヒロアカ」10周年特別映像、「You Say Run」に乗せて他人と関わりたがらない少年と優等生のボーイズストーリー「ぼくは青くて透明で」1巻 Tweet 関連コミック 大亜門のドンときいてみよう!